• Old and new,

    another wardrobe

    〜旧くて、新しい。

    きものをもうひとつのワードローブに〜

    きものは、永遠。

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  • ABOUT

    KIRATWANY/キラトワニー

    「KIRA」……きら、綺羅。

    「綺」は絹の織物、

    そして「羅」は薄物の絹織物のこと。

    「綺羅」とは、美しい衣服すべてのことをさします。

    また、魅力的な人に対しても使われることば。

     

    「TWANY」……トワニー、とわに、永遠に。

    昔から洒落や語呂合わせを好む

    日本人のユーモアを

    ブランド名に取り入れました。

     

    きものは、永遠。

    KIRATWANY/キラトワニー。

  • Atelier

    「Atelier KIRATWANY/キラトワニー」

    おしゃれの選択肢のひとつに着物を。
    現代に寄り添う和装スタイルのお手伝いをします

    「あったらいいな」を叶えるお手伝いをいたします

    「Atelier KIRATWANY/キラトワニー」で

    「あったらいいな」の和装スタイルを叶えませんか。

     

    「トキメキ」や「好き」のお気持ちを、

    何よりも大切にしてまいります。

     

    小物制作、帯のお誂え、図案のご提案など承っています。

    まずは気軽にご相談ください→MAIL

  • KIRATWANY/キラトワニー写真館

    雑誌や広告で活躍中のアーティストによる

    記念写真撮影を承ります。

    ファッション誌で培ったスキルと出会いによって実現しました

    雑誌や広告で活躍するアーティストによる

    KIRATWANY/キラトワニー写真館

     

    「KIRATWANY/キラトワニー」写真館では、編集者&ライターとして、これまでのファッション誌やカタログのヴィジュアル撮影の経験をいかし、皆さまの魅力を最大限に引き出すお手伝いをさせていただきます。ファッション誌で活躍するカメラマン、ヘアメイク、スタイリストによって、皆様の魅力を最大限に引き出します。

    お気に入りのお洋服やおきものを着て、お出かけ前に皆さんで。またはSNSのプロフィール写真など個人用に。その他、ご家族の記念写真や結婚記念、お見合い写真など、美しい想い出の瞬間をポートレートとしてのこしてはいかがでしょう。

     

    KIRATWANY/キラトワニー写真館

     

    撮影までの流れはコチラでご案内しています

  • 写真館をご利用いただいた方から感想をお寄せいただきました

    お客さまからの声

  • 「Black Ties of Social」

    ピンバッジ&帯留ブローチで支援を

    売り上げの一部を「東京こどもホスピスプロジェクト」へ寄付いたします

    「Black Ties of Social」では、

    NPO法人「東京こどもホスピスプロジェクト」を

    支援しています。

    「Black Ties of Social」は、 “社会でつながった縁”という造語を活動名にした、こどもホスピスを東京都内に建設する活動を行う、NPO法人「東京こどもホスピスプロジェクト」を支援するために発足した活動団体です。「KIRATWANY/キラトワニー」では、事務局として販売や問い合わせなどの一切を請け負い、一緒にその目標を達成するための活動をすることにいたしました。

    ブラックタイピンと帯留ブローチ(各3,300円税込)を発売いたします。売り上げ1つにつき1000円を「東京こどもホスピスプロジェクト」に寄付いたします。

    詳しくはコチラ

    寄付先
    法人番号:NPO法人 5012805002941
    団体名称:東京こどもホスピスプロジェクト
    所在地:東京都昭島市昭和町5-10-16森高ビル2階 代表者名:佐藤良絵
     
    「Black Ties ofSocial」に関するお問い合わせ
    活動名称:Black Ties ofSocial 代表者名:茨田香里
    事務局:KIRATWANY/キラトワニー  笹本絵里 www.kiratwany.com
     
    活動内容に関するお問い合わせの他にも、シンポジウムやイベント協賛、実店舗でのブラックタイの設置などご協力も募っています。まずはメールにてお問い合わせください。
    パンフレットはコチラでダウンロードできます。
  • CONTACT

    お問い合わせフォーム

  • 【Profile】

    「気に入って選んだものが、

    日本の文化から生まれた絹織物だった」

    そんな風にして

    お客様がKIRATWANY/キラトワニーを

    選んでくださったらと思いながら制作をしています。

     

    そしてそこから着物にご興味を持っていただけたら……。

    こんなに嬉しいことはありません。

     

    笹本絵里 Eri Sasamoto

    社会人として一般企業に就職後、デザインやアートを学び直すために退職。桑沢デザイン研究所、セツ・モードセミナーへ。

    その後、編集プロダクション勤務を経て、講談社女性誌「FRaU」のスタッフエディターに。ファッションを中心にインテリアや旅行、ダイエット、ランニング特集を担当。その後、子育てのため約10年、長野・大阪で過ごす。

    2017年よりフリーランスエディター&ライターとして活動を再開。2021年KIRATWANY/キラトワニー設立。きものに関する分野をメインに雑誌やウェブサイトの原稿執筆、「よきものは、永遠」をコンセプトにオリジナル商品の製作、作品展、イベント、撮影等の企画、商品プロモーションも行なっている。

     

    講談社webマガジン「mi-mollet」にてブログ掲載

    Instagram @kiratwany @es.kimono

     

    Photo/Michika Mochizuki

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